製塩技術開発の現状と将来
研究業績

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西暦年度
2008
和歴年度
平成20
題目
製塩技術開発の現状と将来
筆者
吉川 直人、渕脇 哲司
掲載
日本海水学会誌, 62, 79-84(2008)
概要

当研究所において、これまでに実施してきた統合生産システムの構築を目標とした研究開発、現在実施している高効率な製塩技術の構築に向けた研究開発について紹介するとともに、今後の研究開発の方向性について述べた。

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