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平成28年度

題目 筆者 掲載

平成27年度

題目 筆者 掲載
海外市販食用塩の品質調査 藤居 東奈、西村 ひとみ、野田 寧 日本調理科学会誌, 48, 58-67(2015)
Effect of Feed Location on Particle Size Distribution in Production of Crystals in a Classified Bed Crystallizer 正岡 功士 Journal of Chemical Engineering of Japan, 49, 42–47(2016)
塩湖かん水からのLi回収技術構築における分離技術の活用 長谷川 正巳 分離技術, 45, 412-416(2015)

平成26年度

題目 筆者 掲載
塩試験方法の変遷 野田 寧 日本海水学会誌, 68, 235-241(2014)
微結晶の付着現象を伴う結晶成長機構に関する検討 正岡 功士、三角 隆太*、仁志 和彦*、上ノ山 周*  *:横浜国立大学 日本海水学会誌, 68, 251-257(2014)
製塩晶析装置における微結晶の付着現象を利用した結晶成長速度の向上に関する研究 正岡 功士 分離技術, 44, 237-243(2014)
製塩晶析装置における凝集現象および微結晶付着現象に関する検討 正岡 功士 分離技術, 45, 19-24(2015)

平成25年度

題目 筆者 掲載
塩湖かん水からのリチウム回収システム開発 長谷川 正巳 分離技術, 43, 81-84(2013)
ウメ干し製造における塩化ナトリウムおよびクエン酸量の制御方法の検討 中山 由佳、長谷川 正巳 日本海水学会誌, 67, 202-207(2013)
道路用融雪塩におけるGC/MSを用いた全シアン分析法 野田 寧 日本海水学会誌, 67, 224-228(2013)
道路用融雪塩における検査方法の改善および開発 (第2報)熱分解法による全窒素測定方法の検討 中山 由佳、野田 寧 日本海水学会誌, 67, 229-231(2013)
食用塩中のアフラトキシン試験法の開発 麻田 拓矢、野田 寧 日本海水学会誌, 67, 232-236(2013)
食肉の食感に及ぼす塩の影響 眞壁 優美 日本海水学会誌, 67, 237-240(2013)
海水を原料とした製塩技術 正岡 功士 分離技術, 43, 200-205(2013)
上手な塩の選び方 中山 由佳 日本調理科学会誌, 46, 350-352(2013)
海水・塩湖かん水からの資源回収において鍵となる分離技術 長谷川 正巳 分離技術, 43, 258-261(2013)
電子線グラフト重合法による製塩用次世代イオン交換膜の研究開発 吉川 直人 膜, 38, 260-266(2013)
Enhancement of Crystal growth rate Using Adhesion Phenomena by Fine Crystals for Classified Bed Type Crystallizer 正岡 功士、三角 隆太*、仁志 和彦*、上ノ山 周*  *:横浜国立大学 Journal of Chemical Engineering of Japan, 47, 78-84 (2014)
食用塩の放射能測定の実際 野田 寧 日本海水学会誌, 68, 12-17(2014)

平成24年度

題目 筆者 掲載
ヘッドスペース-GC/MSによる塩中の残留農薬等の個別分析法 野田 寧 分離技術, 42, 242-247(2012)
製塩用次世代イオン交換膜の研究開発 吉川 直人 日本海水学会誌, 66, 248-256(2012)
キレートディスク前処理法による海水中のバリウムおよびストロンチウム測定方法の検討 中山 由佳、野田 寧 日本海水学会誌, 66, 283-287(2012)
魚肉練り製品の食感に及ぼす塩分濃度、塩の粒径、塩類および市販塩の種類の影響 眞壁 優美 日本海水学会誌, 66, 288-294(2012)
赤外線成分計を用いた塩の水分、平均粒径およびマグネシウム含有量同時測定法の検討 正岡 功士、長谷川 正巳 化学工学論文集, 38, 358-364(2012)
ジルコニウム担持固相抽出法を用いた塩中フッ化物イオンのイオンクロマトグラフィーによる定量 藤居 東奈、麻田 拓矢、野田 寧 日本海水学会誌, 67, 41-46(2013)

平成23年度

題目 筆者 掲載
南米塩湖かん水からのリチウム回収技術開発 渕脇 哲司 日本海水学会誌, 66, 8-11(2012)
私が期待する海水総合利用技術とは 長谷川 正巳 日本海水学会誌, 66, 26-29(2012)

平成22年度

題目 筆者 掲載
ガスクロマトグラフィー/質量分析法による塩中の残留農薬等の一斉分析 野田 寧、麻田 拓矢、小林 憲正*  *:横浜国立大学 分析化学, 59, 579-587(2010)
Multiresidue Analysis for Agricultural Chemicals in Edible Salts by LC/MS 野田 寧、麻田 拓矢、小林 憲正*  *:横浜国立大学 日本海水学会誌, 64, 275-283(2010)
高速液体クロマトグラフ-誘導結合プラズマ質量分析装置を使用した食用塩に含まれるヒ素の形態別分析法 古賀 明洋、野田 寧 日本海水学会誌, 64, 291-296(2010)
高速ろ過装置における至適操作条件設計法の検討 渕脇 哲司、麻田 拓矢、吉川 直人、長谷川 正巳 日本海水学会誌, 64, 305-312(2010)
イオン交換膜法かん水の濃縮過程における溶液物性推定モデルの検討 正岡 功士、加留部 智彦、中村 彰夫 日本海水学会誌, 64, 343-352(2010)
漬物製造における脱水浸透挙動のモデル化(第1報) -カブを対象とした脱水浸透モデルの検討- 中山 由佳、長谷川 正巳 日本海水学会誌, 64, 355-359(2010)
塩化ナトリウム濃度による漬物の漬け上がりの推定 眞壁 優美 日本海水学会誌, 65, 42-46(2011)

平成21年度

題目 筆者 掲載
うどんの性状に及ぼす塩類の影響 眞壁 優美、中山 由佳、谷井 潤郎 日本調理科学会誌, 42, 110-116(2009)
塩試料の海洋性細菌および高度好塩菌検査方法の検討 中山 由佳、野田 寧 日本防菌防黴学会誌, 37, 323-331(2009)
海水資源に関する研究の歩み-日本専売公社1971年度報告書の概要- 長谷川 正巳 日本海水学会誌, 63, 209-213(2009)
微結晶の付着現象による結晶成長速度向上の検討(第2報) -結晶表面粗さおよび微結晶の発生由来が結晶成長速度に与える影響の検討- 正岡 功士、長谷川 正巳、尾上 薫*  *:千葉工業大学 日本海水学会誌, 63, 343-349(2009)
天日晶析および電気透析による回収技術 鴨志田 智之、渕脇 哲司、鍵和田 賢一、吉藤 豊、長谷川 正巳 (独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構 平成20年度現場ニーズ等に対する技術支援事業 かん水からのリチウム回収システム開発に関する共同スタディ報告書(公開版)5章, 22-25

平成20年度

題目 筆者 掲載
わが国における海水資源利用の現状と将来 長谷川 正巳 日本海水学会誌, 62, 72-75(2008)
製塩技術開発の現状と将来 吉川 直人、渕脇 哲司 日本海水学会誌, 62, 79-84(2008)
イオン交換膜製塩法における晶析装置内の濃縮特性 正岡 功士、加留部 智彦、中村 彰夫 日本海水学会誌, 62, 104-111(2008)
食用塩の安全性への取り組み 野田 寧 日本海水学会誌, 62, 148-151(2008)
野菜栽培における塩の用途開発に関する研究(第1報)-ダイコン栽培- 篠原 富男、鍵和田 賢一 日本海水学会誌, 62, 186-190(2008)
野菜栽培における塩の用途開発に関する研究(第2報)-ホウレンソウ栽培- 眞壁 優美、谷井 潤郎 日本海水学会誌, 62, 191-193(2008)
イオン交換膜法製塩工場における電気透析装置の解体洗浄間隔の延長に向けた海水ろ過工程の課題 渕脇 哲司 日本海水学会誌, 62, 238-241(2008)
市販食用塩中の苦汁成分による味噌の品質への影響 中山 由佳、眞壁 優美、谷井 潤郎 日本海水学会誌, 62, 286-291(2008)
塩試料における一般生菌および大腸菌群検査方法の検討 中山 由佳、野田 寧 日本防菌防黴学会誌, 36, 815-820(2008)

平成19年度

題目 筆者 掲載
純水浸透によるすきま腐食の防止 中村 彰夫、井上 博之*  *:大阪府立大 日本海水学会誌, 61, 165-168(2007)
製塩環境中のステンレス鋼の孔食電位に対する塩化物イオン濃度ならびにpH,液温の影響 中村 彰夫、井上 博之*  *:大阪府立大 日本海水学会誌, 61, 169-174(2007)
ジルコニウム担持陽イオン交換樹脂濃縮/イオンクロマトグラフ法による塩化ナトリウム試薬中の硫酸イオンの分析 新野 靖 日本海水学会誌, 61, 272-275(2007)

平成18年度

題目 筆者 掲載
撹拌槽型連続晶析装置を用いた塩化ナトリウムの結晶成長現象と結晶品質の関係 正岡 功士、長谷川 正巳、篠原 富男 日本海水学会誌, 60, 296-301(2006)
豆腐のゲル強度に及ぼす塩類の影響 眞壁 優美 日本海水学会誌, 60, 302-305(2006)
煮豆における塩類の影響 眞壁 優美 日本海水学会誌, 60, 342-347(2006)
ウメ漬けにおける塩種の違いが脱水、浸透作用に及ぼす影響 中山 由佳、党 弘之、眞壁 優美 日本海水学会誌, 60, 348-351(2006)
食品に残留する農薬等のポジティブリスト制度について 野田 寧 日本海水学会誌, 60, 358-364(2006)
微結晶の付着現象による結晶成長速度向上の検討 正岡 功士、長谷川 正巳 日本海水学会誌, 61, 29-33(2007)
微結晶の付着現象による結晶成長速度向上の検討 長谷川 正巳、正岡 功士 ソルト・サイエンス研究財団 平成17年度助成研究報告集 別冊理工学プロジェクト研究(2003-2005年度)食塩晶析工程の高効率化, 33-42(2007)
晶析装置設計線図を用いた分級層型晶析装置の設計 長谷川 正巳、正岡 功士 ソルト・サイエンス研究財団 平成17年度助成研究報告集 別冊理工学プロジェクト研究(2003-2005年度)食塩晶析工程の高効率化, 73-74(2007)
Permeability of Zinc Ions across Ion-Exchange Membrane of Ion-Exchange Electrodialyzer 永谷 剛、吉川 直人 Journal of Membrane Science, 275, 37-45 (2006)

平成17年度

題目 筆者 掲載
母液組成による製品結晶品質への影響-結晶成長速度と結晶品質との関係- 長谷川 正巳、正岡 功士 ソルトサイエンス研究財団 平成16年度助成研究報告集, 53-61
イオン交換膜の高性能化による製塩コスト低減効果に関するシミュレーション 吉川 直人 日本海水学会誌, 59, 273-281(2005)
各種製塩プロセスの製塩コスト比較に関するシミュレーション 吉川 直人、奥山 邦人*  *:横浜国立大 日本海水学会誌, 59, 282-291(2005)

平成16年度

題目 筆者 掲載
製塩工程の自動化技術(第5報) 沈降式インライン粒径分布測定装置の開発 長谷川 正巳、正岡 功士、加留部 智彦 日本海水学会誌, 58, 487-493(2004)
塩の結晶形状変化 鍵和田 賢一 日本海水学会誌, 58, 563-565(2004)
塩結晶における共存成分と固結の関係 党 弘之 日本海水学会誌, 58, 566-569(2004)

平成15年度

題目 筆者 掲載
市販食塩の品質(Ⅱ) 新野 靖、西村 ひとみ、古賀 明洋、中山 由佳、芳賀 麻衣子 日本調理学会誌, 36, 305-320(2003)
製塩における晶析技術の研究と開発動向 長谷川 正巳 日本海水学会誌, 57, 256-260(2003)
塩中のヘキサシアノ鉄(Ⅱ)酸塩の分析 古賀 明洋、新野 靖 日本海水学会誌, 58, 24-29(2004)
蛍光X線分析装置を用いる塩製品中の微量元素の簡易分析の可能性 眞壁 優美、吉川 直人 日本海水学会誌, 58, 80-84(2004)
イミノ二酢酸キレートディスク予備濃縮/プラズマ発光分光分析法による塩中の微量金属の定量 新野 靖、古賀 明洋 日本海水学会誌, 58, 85-92(2004)

平成14年度

題目 筆者 掲載
広範囲の粒径に適用可能な溶解速度表示法 党 弘之、鴨志田 智之、谷井 潤郎、篠原 富男 日本海水学会誌, 56, 256-260(2002)
塩化ナトリウム結晶成長における不純物の影響 長谷川 正巳、正岡 功士 日本海水学会誌, 56, 346-349(2002)
製塩工程管理のための自動、簡易測定システムの開発 吉川 直人、眞壁 優美 日本海水学会誌, 56, 374-392(2002)
理想的な製塩装置材料とは? 長谷川 正巳 日本海水学会誌, 56, 472(2002)
市販食用塩中のヨウ素量 新野 靖、西村 ひとみ、古賀 明洋 日本海水学会誌, 57, 134-137(2003)
塩の固結と包装 益子 公男 食包研会報, 95, 22-24(2002)

平成13年度

題目 筆者 掲載
イオン交換膜電気透析槽における銅(Ⅱ)イオンの溶存種ごとの陽イオン交換膜透過挙動 永谷 剛、吉川 直人 電気化学および工業物理化学, 70, 523-529(2002)
全反射赤外射減衰法による自動測定システムを用いる製塩工程試験 眞壁 優美、吉川 直人 分析化学, 50, 747-752(2001)
全反射赤外減衰法による高濃度塩類混合溶液組成測定のための検量行列簡易補正法 眞壁 優美、吉川 直人、永谷 剛、久田 知之*、石橋 照也*  *:赤穂海水(株) 分析化学, 50, 759-762(2001)
全反射赤外減衰法による高濃度塩類混合溶液組成測定法(第4報)全反射赤外減衰法による自動測定システムを用いるかん水組成測定工程試験 眞壁 優美、吉川 直人、永谷 剛、久田 知之*、石橋 照也*  *:赤穂海水(株) 日本海水学会誌, 56, 64-70(2002)
光学式変位計と赤外線水分計を用いる粉粒体粒径および水分インライン測定法 吉川 直人、眞壁 優美、山田 文彦*1、小川 襲*1、松本 幹治*2  *1:ダイヤソルト(株)、*2:横浜国立大学 化学工学論文集, 28, 354-357(2002)

平成12年度

題目 筆者 掲載
道路用塩の低温固結防止方法の開発 党 弘之、鍵和田 賢一 寒地技術論文・報告集 Vol.16, 363-369(2000)
フェロシアン添加塩による道路用塩の固結防止 小橋 憲輔、党 弘之、新野 靖、雅楽川 伸、鍵和田 賢一、篠原 富男、益子 公男 寒地技術論文・報告集 Vol.16, 370-375(2000)

平成11年度

題目 筆者 掲載
融雪塩用防食剤の開発 党 弘之、鍵和田 賢一 寒地技術論文・報告集  Vol.15, 440-444(1999)
製塩工程における高濃度電解質水溶液の溶存酸素濃度測定 大久保 和也 日本海水学会誌, 54, 111-116(2000)

平成10年度

題目 筆者 掲載
塩化ナトリウムの固結機構の解明 (第1報)環境条件と高純度塩の結晶表面変化の関係 党 弘之、鍵和田 賢一 日本海水学会, 53, 185-194(1999)
市販食塩の品質 新野 靖、西村 ひとみ、古賀 明洋、篠原 富男、伊藤 浩士 日本調理科学会誌, 32, 133-144(1999)

平成9年度

題目 筆者 掲載
NaCl流動層型晶析装置の溢流溶液中に懸濁した微結晶の部分溶解操作による粒径制御 長谷川 正巳、豊倉 賢*  *:早稲田大学 化学工学論文集, 24, 370-373(1998)
イオン選択性電極を用いる製塩工程かん水の組成測定法 吉川 直人 分析化学, 46, 633-638(1997)
赤外反射減衰法による製塩工程溶液の硫酸イオン濃度の測定方法 吉川 直人、佐藤 寿邦*、大矢 晴彦*  *:横浜国立大学 分析化学, 47, 571-575(1998)
赤外拡散反射法による塩製品の硫酸イオン含有量の簡易測定方法 吉川 直人、佐藤 寿邦*、大矢 晴彦*  *:横浜国立大学 分析化学, 47, 577-582(1998)
A Method for Determining the composition of Aqueous Highly Concentrated Salt Mixture Solution by Attenuated Total- Reflectance IR spectrometry 吉川 直人、佐藤 寿邦*、大矢 晴彦*  *:横浜国立大学 Analitical Sciences, 14, 803-808(1998)
塩試験方法の改訂について 新野 靖 日本海水学会誌, 51, 150-154(1997)
製塩工程の自動化技術(第1報)差圧法による結晶懸濁密度の検出 長谷川 正巳、伊藤 浩士、大久保 和也、二宮 直義 日本海水学会誌, 51, 363-368(1997)
製塩工程の自動化技術(第2報)差圧法による缶内液組成管理方法の検討 長谷川 正巳、伊藤 浩士 日本海水学会誌, 51, 369-374(1997)
製塩工程の自動化技術(第3報)ニューラルネットワークによる粒径制御技術の検討 長谷川 正巳、伊藤 浩士、二宮 直義、新藤 敏晴*、石丸 直之*  *:日本たばこ産業(株) 日本海水学会誌, 52, 22-27(1998)
製塩工程の自動化技術(第4報)ニューラルネットワークを用いた工業晶析装置における粒径制御 長谷川 正巳、伊藤 浩士、大久保 和也、二宮 直義 日本海水学会誌, 52, 28-33(1998)
製塩工場の海水濃縮工程における溶液組成測定システムの開発(第1報)測定システムの基礎的検討 吉川 直人 日本海水学会誌, 52, 162-169(1998)
製塩工場の海水濃縮工程における溶液組成測定システムの開発(第2報)測定システムの工程への導入 吉川 直人、二宮 直義、山田 文彦*、太田 保*、中本 哲夫*、塚本 考臣*  *:ダイヤソルト(株) 日本海水学会誌, 52, 170-176(1998)

平成8年度

題目 筆者 掲載
塩化ナトリウム2水和物の生成におよぼす添加物の影響 党 弘之、鍵和田 賢一 日本海水学会誌, 50, 356-362(1996)
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